第501回 腹黒い人は直接悪口を言わない

以前は普通に話していたのに、いつの日からか距離を置かれるようになった、なぜか自分の印象だけが下がっている気がする。それ、もしかすると、標的にされているのかもしれませんね。腹黒い人は「正しさ」ではなく「印象」で戦います。もしかして私も・・と感じた方は、ぜひ、最後まで聴いてくださいね。効果的な対応策が分かります。

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第500回 口うるさい人は、あなたを見ていない。自分の不安を見ている

何かをする度に、誰かに口を出される、という経験はありませんか?「大丈夫なの?」「なぜ、そうするの?」「こうした方がいいんじゃない?」と言われるのは”自分がダメだから”なのでしょうか?実は、そうではありません。なぜ、いつまでも指摘を受け続けるのか?口うるさい人の心理を多面的に理解したい方は、ぜひ、最後まで聴いてくださいね。心が楽になる方法が分かります。

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第499回 「話し合えばいい」は、話せる側の正論です

Facebookで60万回されたテーマをさらに深掘りします。話し合えばいい、と分かってはいても、それが出来ないことってありますよね。人によっては、それは言い方の問題だとか、素直になれとか、勇気を出せとか言われますが、それが出来ないから悩んでいるんですよね。分かっているのに話し合えない、その原因と対処法を知りたい方は、ぜひ、最後まで聞いてくださいね。心の負担を軽くする3つのステップが分かります。


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第498回 口うるさい人は、承認欲求を満たしている

「口うるさい人は責任感が強い人でも、細かい人でもなく、自分の承認欲求を満たしたい人」このFacebookの投稿は36万回も閲覧され、大きな反響を呼びました。口うるさい人は、なぜ、あなたを息苦しくさせるのか?なぜ、そこまで細かいところまで口を出すのか?その心理構造を知りたい方は、ぜひ、最後まで聞いてくださいね。感情で反応しなくなる方法が分かります。

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第497回 人をコントロールしたがる人は、責任感が強い人ではありません

細かいところまで口を出す、心配だからと細かいところまで管理してくる、確かに面倒見が良いのかもしれないけれど、なんか息苦しさを感じることはありませんか?実は、その人、責任感が強いわけでありません。なぜ、人は他人をコントロールしたがるのか?その理由を知りたい方は、ぜひ、最後まで聞いてくださいね。何に気がつくと良いのか、が分かります。

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第496回 話が通じない人は「頭が悪い」のではありません!結論が先になっています

何度説明しても話が通じない人がいますよね。話せば話すほど、話がねじれていったり、自分の伝え方が悪いせいだと自分を責めてしまったり、、。でもこれ、あなたのせいではありません。なぜ、話が通じないのか?その原因と気持ちが楽になる視点をお伝えしますので、ぜひ、最後まで聞いてくださいね。話が通じるのは、構造の問題だということを理解することが出来ます。

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第495回 舐められても笑って流してしまうのは、気が弱いからではありません

誰かにバカにされたような言い方をされた時、つい、笑って返してしまって、後からモヤモヤすることはありませんか?実はこれ、気が弱いからではありません。舐められているのに、どうして怒らずに笑ってしまうのか?その原因と解決策を知りたい方は、ぜひ、最後まで聴いてくださいね。あなたの無意識の反応を、意識する方法が分かります。
 
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第494回 心の中で人を見下してしまう人は、性格が悪い人ではありません

努力していない人を見るとイライラしたり、ダメなやつ、と思ってしまうことありますよえ。そして、ふと我に帰って、他人を見下している自分を『性格悪い奴』なんて思ってしまったりしませんか?実はそれ、性格の問題ではありません。どうしてそんな心理状態になるのか、その原因と解決策を知りたい方は、ぜひ、最後まで聞いてくださいね。見下しのループから抜け出す方法が分かります。

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第493回 性格が悪い人ほど人が集まる、いい人ほど報われない

周りの人に配慮をしながら気を遣っているのに、ズバズバと勝手なことを言う人の方が人気があったりするのは何故なんでしょうか?「良い人」であることのやりきれなさの正体と解決方法について、犬飼ターボが解説していきます。自分を出すことが怖い方は、ぜひ、最後まで聞いてくださいね。ワガママと自分の意見を言うことの違いが理解できます。

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第492回 モラハラする人は「怒る人」ではありません「正しい人」です

正論で論破されると、自分が悪いことをしているような気持ちになったことはありませんか?実はこれ、「正しさ」で相手を支配しようとしてするモラハラのパターンだったりします。怒鳴られたわけではないのに、傷ついてしまうのはなぜなのか?その原因と解決法が知りたい方は、ぜひ、最後まで聞いてくださいね。知らないうちに背負いこまされる役割に気づくことができるようになります。

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